A map of the garden

庭の地図

この庭には、身体、仕事、思想、地域、物語の入口があります。 気になる場所から歩いてみてください。 思いがけないところで、別の道とつながるかもしれません。

Five paths

庭の全体像

五つの入口は、別々の庭ではありません。どこから歩き始めても、ほかの問いに出会えます。

04 / 地域の声を聴く

地域の声を聴く

一人ひとりの声を聴き、社会と暮らしの未来を一緒に育てる入口です。

この入口から読めるノート

この入口の関連記事は準備中です。

Where paths meet

テーマを越えるつながり

一つの問いが、別の庭へ伸びていく場所。

Growing now

いま、育っているもの

公開日、または明示された更新日を手がかりに、最近のノートを並べています。

  1. 公開

    Echo Fit / SEED

    日常の基礎コンディションを底上げする

    Echo Fitの記録から生まれた仮説。運動の価値はAfterを上げることだけでなく、毎日のBefore、つまり日常の基礎コンディションそのものを少しずつ底上げすることにあるのかもしれません。

  2. 公開

    Garden / SEED

    音は、最初のOSだったのか?

    言葉や意味より前に、人間は音と響きによって世界とつながっていたのではないか。音を人類最初のOSとして考えるSEED。

  3. 公開

    Garden / SEED

    言葉は、響きの翻訳なのか?

    言葉とは意味だけではなく、響きを他者へ渡すための翻訳装置だったのではないか。

  4. 公開

    Garden / SEED

    文字は、最初のAIだったのか?

    人間の記憶と思考を身体の外へ保存した文字を、最初期の外部知性として捉え直す。

  5. 公開

    Garden / SEED

    AI時代、人は再び響きへ戻る

    AIが言葉を担う時代、人間は身体感覚や響きといった「言葉になる前の知性」へ戻っていくのではないか。